思うがままに楽しく気楽に暮らしたい、一人暮らしの黄昏日記

私の特にはかわりばえのしない日常

またまた、私の特には、かわり映えのしない日常の生活を書いていきます。
毎日毎日、朝から目を覚まして、あたたかい布団の中から飛び起きて、朝の身支度をそれなりに、特別最新の洋服を着こなしているのでは、全くありませんが、不意に人様に見られましても、特別恥ずかしくはない程度の洋服を、上下、違和感ない色を合わせまして、そのまま、朝食の後に、再び寝心地の良い布団の中には、入り込まないで、外出をしていますが、特別大きな出来事、皆さんに大きな声で自慢をすること、出来ることも、起こらないで、私の日々の生活は、淡々と、過ぎていくのです。
と、言いますことは、私自身の深層心理とは、特別大きな、皆さんに自慢すること、自慢が出来ることを、求めているのでは、ないのかもしれません。ただただ、毎日毎日、大きな悪い出来事が起こることなく、平穏無事の連続を、心の奥底では、望んでいるのかもしれません。
今日は、珍しく、そのようなことに気が付きました。
一方で、いつも思うことは、「大きな収入を得たい。」です。この気持ちは、もしかしますと、今からしますとはるか遠くの記憶、小学生低学年のころから、他人に大きな声で話すことがなかったにしましても、思い続けてきた気がするのです。
今からしますと、数年前の春、お外では、快適な気温できれいな薄いピンク色の桜が、見事に咲き出したようなころに、私は、このクラウド・ソーシングを、一人で、誰にも友人や知人に一言も話さないで、始めていました。
クラウド・ソーシングでも、大きな収入を得たいです。

 

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テーマの著者 Anders Norén